長々となるのを避けるため←もうじゅうぶん長い感じが→目次にある項目ごとの編集で書かさせてもらいます。
今回は“まえがき”編
この中には、何回も講義をしてきましたが、その多くは、一冊の古典をとりあげて、それを学生と一緒に読んでゆくというものでした。このやり方には、一冊の古典を読みとおす機会になるという長所があるが、学説全体を学ぶという面では、その文献の性質・内容に制約されるという弱点も出てくるとしています。
いかに何回も学んだ・講義したとしても“できあがった固定的な体系”で見ないことが科学的社会主義にさわる第一一歩になっていると感じます。科学は日々発展しているのですから社会をとらえる目もそれと共に進んで行くことが重要ですね。
この続きものもそういう風に見れたら(゜_゜)おもしろくなります.
次回一、科学的社会主義とは――――――の1ページ(笑)
〜続く〜
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それと、一人ツッコミは寒いですよ。
以下引用
引用終了
と書くといいよ
この本は、いつ書かれたのですか?いつ出版されたのですか?コメントに書いている事と本文に書いてることが矛盾していますよ。(笑)
本を読んで書かれたことの引用と自分の考えを添えるだけでもいいと思いますよ。間違いがあれば周りから指摘されるでしょうし、それによってアウフヘーベンしていけばいいのですよ。